1話目はこちら↓
前回のお話はこちら↓










父には私が不安を募らせると「頭おかしい」「キ◯ガイ」など言われていましたが、母からは言われた記憶がないんです。妹には後々「お姉ちゃん大変そうだなって思ってた」とは言われましたがw
ただ、私のやっている「とても長ーい戸締り」に関しては「やめなさい」と言われたことは一度もありませんでした。
おそらく、『一応防犯意識はしっかりあるみたいだしやらせとくか』くらいだったんだと。
ぼんやりしてまた鍵の締め忘れされるより良いですもんね、鍵っ子の親としては。
時系列すっ飛ばしましたが、学生時代は1番不安感が強かったです。身バレ防止のためにこの時期の他の不安は割愛していますが、『完治しない感染症』への不安感もありました…中学に上がる頃にはだいぶ落ち着いていました。
ただ、トントントントン施錠確認は社会人になって一度一人暮らしするまでは同じようにやってましたね、懐かしい、慣れの中にちょっとしんどさが滲む思い出です。
続きます!
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おそらく、『一応防犯意識はしっかりあるみたいだしやらせとくか』くらいだったんだと。
ぼんやりしてまた鍵の締め忘れされるより良いですもんね、鍵っ子の親としては。
時系列すっ飛ばしましたが、学生時代は1番不安感が強かったです。身バレ防止のためにこの時期の他の不安は割愛していますが、『完治しない感染症』への不安感もありました…中学に上がる頃にはだいぶ落ち着いていました。
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